七尾湾で水揚げされるマイワシ 能登島大橋と和倉温泉 子供たちによる稚魚の放流 夕景の能登島大橋 能登の名品「ブリ」 早朝から網上げをする漁師さん いきいき七尾魚を皆さんの食卓へ

いきいき七尾魚のふるさと「石川県七尾市」



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七尾市は能登半島の中ほどに位置しており、天然の良港である七尾港を南方海上の要所と活用し、能登の政治・経済・文化の中心地として発展してきました。開湯1200年を誇る和倉温泉を始めとした観光資源にも多く恵まれ、一年をとおして能登観光の拠点として数多くの観光客が訪れることで知られています。
その観光客の舌を唸らせているのが、波しぶきも凍る厳冬の富山湾と、山々に囲まれ波静かな七尾湾で漁獲される豊富な魚介類です。


うまい漁師がここにいる!


昔の方が大事!

第3光栄丸を操船したい!

とりあえず1個ずつ!

稚魚の多い時期は休漁する。

神経〆のコツは試行錯誤!

何がとれるのか想像すると楽しい

獲った魚をすぐに漁師が加工します。

水揚げ3億円!

仕事は楽しく!

自分らで魚を売れたらいい!

能登島の魚を知ってほしい。食べてほしい。

生涯岸端定置に!

大船頭になりたい。

船長になりたい

立派な漁師になりたい

レッカー運転手になりたい。

七尾の魚は日本一美味しい。