いきいき七尾魚

魚のオイスター・マヨネーズ炒め

H26.02.28 魚のオイスター・マヨネーズ炒め 
 
  1. 魚(ふくらぎ)は3枚におろし、一口大に削ぎ切りにする。塩・コショウを振りかける。
    エリンギは長さを半分に切り、縦に4個切る。
    ピーマンは縦半分に切り、種を出す。一口大に切る。
    葱は斜めの薄切りにする。
  2. オイスターソース・マヨネーズを作る。小鉢にオイスターソース・マヨネーズ・醤油を混ぜる。
  3. フライパンに胡麻油を熱し、こぞくらを入れて両面をこんがりと焼く。
    葱、エリンギ、ピーマンを炒める。
    オイスターソース・マヨネーズを加え全体に混ぜる。 

材料(4人前)

  • 魚(ふくらぎ)
    1匹
  • 少々
  • コショウ
    少々
  • エリンギ
    1本
  • ピーマン
    4個 
  • 1本 
  • 胡麻油
    大さじ2
  • 大さじ4
  • 少々
  • コショウ
    少々
  • オイスターソース・マヨネーズ
     
  • オイスターソース
    大さじ2
  • マヨネーズ
    大さじ4
  • 醤油
    小さじ1

ワンポイント

子供にも大人気な一品。大皿に盛り付けてお召し上がりください。


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旬の七尾魚

  • マダラ

    冬の鍋料理に欠かせない魚「真鱈」。身は柔らかく絶品です。また白子はクリーミーで濃厚な味わいです。真子の「子付けのお刺身」は能登半島の冬を代表する一品です。

  • まさば

    背側の波紋が特徴。脂ののる秋から冬が旬。焼いてよし、煮てよし様々な調理方法で食べられます。

  • ふくらぎ

    今年生まれた「ブリ」の幼魚は、7月頃からボウズ⇒コゾクラと呼び名が変わり、10月頃から「フクラギ」と呼ばれ、能登・七尾の秋の味覚のひとつとなっています。

  • マアジのイタリアン風焼まあじ

    いよいよ食べごろ!能登の食卓では定番のアジ!塩焼きでもフライでもOK!

  • サヨリ 春の彩りあえさより

    春の訪れを知らせるサヨリは七尾湾で産卵、成長しています。

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